ねこ缶・ぬこやろうとは

ぬこやろう氏はエロ漫画を描く漫画家。
同人サークル「ねこ缶」で活動中。

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ねこ缶・ぬこやろう

【触手エロ漫画】巨乳地味子ちゃんが拾ったカワイイ生物は実は女の子の体液が大好きな変態触手さんw【拾った触手生物に苗床にされてしまう巨乳地味メガネちゃんの話/ねこ缶】

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帰り道で奇妙な触手生物を拾った地味子巨乳JKのミナ。かわいらしい見た目に惹かれ、ペットとして飼育を始めるが、エサを食べないため苦心する。試行錯誤の末、唾液で柔らかくしたものだけ食べると判明し、口移しで与える日々に。数日後、成長した触手生物はエサだけでは満足できず、触手をミナの口へ伸ばし直接唾液を摂取しようとする。体液に含まれた媚薬成分により、ミナの身体に未知の変化が現れ始める…

【地味子JCエロ漫画】地味子Aがなかまをよんだ!巨乳JC 地味子Bがあたらしくあらわれたwww【性行為実習で娘の友達の巨乳地味子と変態ズボハメセックスしまくったった話/ねこ缶】

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娘が同級生の地味な巨乳少女を自宅に連れてくる。「この子の性行為実習、手伝って上げて欲しいんだけど」はじめて見る男性器への反応、異性に身体を触られ性感を覚えた時の反応…まだ何も知らない少女に、容赦なく自分のペニスをぶち込む!

【メガネ地味子エロ漫画】自分のファンだという地味子JKをモデルと称してむちゃくちゃした件【隣の席の巨乳メガネ地味子が自分のファンというので家に誘って種付けしまくった話/ねこ缶】

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ある日、隣の席の地味で大人しい巨乳メガネ女子とオタクトークで意気投合した主人公。ふとしたきっかけで、彼女の“推し絵師”が自分だとバレてしまう。それ以来、「インスピレーションのためなら…」と、普段は見せない大胆な姿の写真を送ってくるようになった地味子。抑えきれない興奮に駆られた主人公は、ついに“モデルになってほしい”と彼女を自宅に誘ってしまう。

【催眠調教エロ漫画】地味子な姪っ子を催眠アプリで奴隷化して徹底的にカラダを調教したったw【姪の巨乳メガネ地味子を催眠アプリで性奴隷にしたった話/ねこ缶】

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ある日、精神的に疲れ仕事を休職中の男の元に、受験のために滞在しに来た姪の少女。少女はしばらく会わないうちに、とても美味しそうな身体に成長していた。男は手に入れた怪しげな催眠アプリで姪を催眠にかけ、休職中に溜まった鬱憤を姪の肉体にぶちまけるwww

【巨乳地味子エロ漫画】巨乳地味子ちゃんをレアゲームで誘い込んで性感マッサージしてwww【クラスの巨乳地味メガネを家に誘って性感マッサージから肉オナホにしたった話/ねこ缶】

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クラスで目立たない地味子とレトロゲームを通じて親しくなった主人公。自宅でのゲーム会では、棚に並ぶレアなソフトに目を輝かせる彼女。しかし、エロゲーのパッケージに気づいた途端、顔を真っ赤に染める地味子。その様子にムラムラした主人公は、「ゲームをさせてあげる代わりにエロゲーのマッサージを試させてほしい」と提案する。 「10分だけ」という条件で始めたマッサージは次第に熱を帯び、初めて触れられる感覚に戸惑いながらも反応する地味子。二人の距離は一気に縮まり…

【地味子レイプエロ漫画】地味子ってエッチの時はエロい顔しててグッとくるときがあるw【イラストのお礼でメガネオタク少女の処女を頂いた同人作家の話/ねこ缶】

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冴えない同人作家はオタクJKからDMでイラストの依頼をもらう。そこから連絡を重ね、オフ会を開くまでに仲良くなっていた二人は、会ったらイチャイチャしようねと話をしていた。あくまで「お礼」の範疇として一線を超えないつもりだった少女だが、その場の流れに逆らえず男の欲望のままに弄ばれてしまい!?

【むっつり女子エロ漫画】むっつりスケベな地味子JKを脅迫して性奴隷にしてやったw【オナニー中毒の地味メガネ図書委員を性奴隷にした話/ねこ缶】

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地味なメガネの図書委員をしている女の子、彼女には秘密があった。それは図書委員の仕事をする席でこっそりオナニーをすること。誰かに見られているかもしれないスリルを味わいながらするオナニーの気持ちよさが好きで毎日していたら、それを見ていた男子から盗撮した動画で脅されて…